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クローズアップレンズ デビュー

届いたクローズアップレンズを早速、お試し。

一部、本日ダウンロードしたばかりのAndroidアプリ “Resize Lite”(無料版)を活用して、「明るさ」と「コントラスト」を微調整しています。調整は、目分量。(^o^;)

2013/4/27(土曜)
@自宅近所
ビストロ風『ふ洛』tel : 045-373-6658

レンズ E 16-50mm F3.5-5.6 OSS
チェンジアップリング (40.5→49)
クローズアップレンズ Kenko ACクローズアップレンズNo.5 (8~10cm)

ふ洛店内の奥まったところに一席だけテーブル席がありますが、基本 ¬字型のカウンター席のこぢんまりとした街のビストロという雰囲気のお店です。

ビストロと表現しましたが、パスタメニューも人気ですし、トラッテリア要素もあります。

ウチは、¬型の短辺が、お好み席です。ここの天井には、ピンスポットが2個並んでいるので、薄暗い店内でも、写真を撮りやすい位置になります。(ていうか、お料理を目で楽しむのにグッドポジションです。)

最初に申し上げておきたいのですが、ここふ洛は、いつ来ても、何を注文しても、いつもオイスィ!(^^)dです。

では、27日のグルメレポの始まり。


Resize Lite 使用。

いわしのマリネ。
トッピングは、ホタルイカ。



サザエの香草バター焼き。



グリーンアスパラとアンチョビの温野菜サラダ。


Resize Lite 使用。

トマトとモッツァレラ。



スカモッルツァの焼きチーズ。

焼き色とおりの香ばしさと燻製風味が、美味!


Resize Lite 使用。

チキンのワインビネガー煮。


Resize Lite 使用。

アボカドとアンチョビのソテー。


Resize Lite 使用。

〆の定番、ガーリックライス。

各々の味覚説明は省いてしまいましたが、8年も通い続けているお店です。今後も何度も登場すると思いますから、いずれまた、ディテールに及びたいと思います。

クローズアップレンズ使用感は、ズームレンズにはあまり適していないようですね。

撮影距離は然程変わらなくとも、被写体のサイズや形によって微妙にズーム調整をすると、その都度、ピントを合わせるのに手こ摺りました。

単焦点レンズに使用するのがいいのでしょうね。

いずれにしても、場数を踏んで慣れることが、便利を実感出来るのだと思います。
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ダメダメ日の丸構図 (^o^;)

4月分ファイルには、もう少しストックがありますが、4月末に一度、ひとり反省会です。

写真を美しく見えるための初心者向け簡単構図があると知りました。

その中の1つに『日の丸構図』があります。

被写体の存在感を強く伝わせる効果がある構図。

なので、日の丸構図を全否定するわけではありませんが、『何をどう撮るか』と意思を持って被写体を見つめた時に、そこには『主題(撮りたい、見せたい被写体)と副題(主題を取り巻く背景や前景など)』があるということを先ず、頭に置いてバランスの良い構図作りをする。

という説を撮ったあとに読んだのは、まさに後の祭りでした。(^o^;)

その説に従うと、ワタシは真性日の丸好きなんだなぁと、自分を知りました。(^o^;)x(>_<)

では、反省たっぷりの写真を並べてみましょう。

以下、2013/4/19(金曜)@ベランダ 曇天

レンズ E 30mm F3.5 Macro (SEL 30m35)
★マクロレンズデビュー


自宅ベランダのコデマリの八重、全景。


満開です。


ほぼ中央に主題が来てる。

背景ぼけに満足していますが。





満開の中の小さな蕾に固執しているのですが、主題のアピールは、不足していますね。

どう構図を作るのか、今後の課題です。



主題に対して、同色の副題をぼかしていては、ダメダメですね。f(^_^;







あー。日の丸構図オンパレードですぅ。





副題がない。

「去年までは、スマホでピントを合わせられなかった。」という物差しで、小さな感激を引きずるのはそろそろ、卒業しよう。

ハナミズキ @横浜 2013/4/18

世間では、GWシーズンの話題で盛り上がっていますが、すでに、その花の時期を終えてしまっている “ハナミズキ”。4月の画像ファイル在庫一掃のようで、ハナミズキにゴメンです。(^_^;)

NEX-5R が届いて二週間。使い始めて一週間が過ぎた頃。

毎年、GW終了直後に満開の並木道になるハナミズキが、今年は三週間以上早く開花していました。


フィルター DRAMA by Snapseed



日向側はすでに、満開を過ぎている木が目立ちました。



キレイな満開状態の花を探す。



日陰側(朝日を浴びる側かな?)に、全体が満開の樹を見つけました。

今さらですが、道路の反対側から撮れるなんて、スマホでは考えれなかったなぁ。



赤みを差す花色のハナミズキを発見。

少々、風の強い日の午後でした。

レンズ E 16-50mm F3.5-5.6 OSS
プレミアムおまかせオート

前夜祭 @京都 2013/4/13

すべて;
レンズ E 35mm F1.8 OSS
最短撮影距離 : 0.3m
プレミアムおまかせオート


フィルター by FC2 bldg.

京阪三条近く、高瀬川に架かる “高瀬川” から新緑の柳。


フィルター by FC2 SeaGreen

一軒目のお店は、English Pub “HUB”(三条店)。



HUB に来たら、京都だろうと横浜だろうと、まずは『GINESU』をワンパイントグラスで。

そして、四葉のクローバー模様は、お約束です。


フィルター by FC2 deli2

二杯目は、切れ効いたハーフ&ハーフをワンパイントで。


フィルター by FC2 bldg.

さてさて、予てより楽しみにしていた、船越栄一郎さんご推奨の『京都 まんざら本店』。

京阪三条のHUB店からは、四条大通りをひたすら上がって、徒歩15分強。(地下鉄 京都市役所前からは、大きな交差点三つ目の手前、右側)

当日電話予約はやっとの思いで、8時半スタートをキープ。



カウンター席では、店長がお迎え。スタッフの皆様も皆さん、ウェルカムな笑顔と手際の良い応対で、まずは、居心地満点。

「写真撮ってもいいですか?」のお伺いを立てるのが精一杯で、不慣れな手つきでマクロレンズと交換する作業は、折角の居心地を自ら壊すようで、憚れました。

それにしても、お通しを見るだけでも、今宵は、目も口も楽しませてくれると、わかります。

お酒はその都度、スタッフさんと相談しながらチョイス。



おまかせの盛り合わせ。

美味!



生麩の田楽。

生麩好きのワタシには、大満足。



焼き筍。

京都で、旬の筍を食せるシアワセ。



元々がお豆腐を得意とするお店。

一番シンプルな奴をお塩で、シンプルに。

確かに、美味!



何しんじょうだったかな。

お上品なお味でした。



京野菜のお新香。

彩りがキレイ。



いよいよ、〆。

〆であり、お楽しみのメインディッシュ、『炙り鯖の押し寿司』。

船越栄一郎さんが「イチオシ!」と絶賛するのも納得。

大好きな空弁 “焼き鯖寿司” よりも、比べ物にならないほどにオイスィ!
ここまで来た甲斐があったなどと自分たちを褒めるのもおこがましいです。

船越栄一郎さんに感謝!

お店に感激!

と素直に思えたあとに、炙り鯖押し寿司に出会えたシアワセを頬張り、噛み締めるのでした。

再燃 “道具から入る”症候群 (^_^;)

日課のお気に入りサイトを閲覧中、いつものこちら “おきらくcafe ” 様の最新記事を読むと、ワタシにはまだ、必要なアイテム、是非ともホスィアイテムが存在することを発見。

たとえば、あの美しい風景。

水辺に浮遊するデコイの鮮やかな色彩や浅瀬を透かして見える湖底、背景に写り込む周囲の緑。

いつかワタシもあのような風景を撮ってみたいと思っていましたが、それには “サーキュラーPL” フィルターが必須アイテムなのですね。

サーキュラーPLフィルター(偏光フィルター)とNDフィルター(減光フィルター)を活用するのは、デジタル一眼カメラならではの撮影を楽しむ術なのだと理解しました。

当該記事だけでも早速、フィルター入手に動くところですが、もっと基本的な知識なり、製品概要比較も必要と待ったをかけて、しばし学習。

すると、初心者にはありがたい “こちら様” のフィルター講座を見つけて、“ステップアップリング” なるアダプターの存在を知ることに。

ステップアップリングはとてもスグレモノで、複数所持するレンズの口径が異なっていても、大きな口径フィルターを小さな口径レンズに装着出来るアダプター。

レンズ保護を目的とするフィルターは、レンズの数だけすべてに装着しますが、撮影用途で使い分けるフィルターは、一種類のサイズで使い回せるわけです。

ワタシの場合は、口径 40.5mm のレンズ E 16-50mm F3.5-5.6 OSS に、口径 49mm になるステップアップリングを装着すれば、一枚の49mm サーキュラーPL を E 35mm F1.8 OSS や E 55-210mm F4.5-6.3 OSS と使い回しが出来ます。

他にも、“クローズアップレンズ”なるアダプターも知りました。

要は、レンズフィルター感覚で使用するマクロレンズの代用品。

道具から入るワタシはすでに、単焦点マクロレンズを所有していますが、屋外でのレンズ交換には細心の注意を払っても見送ることを学習済みです。

レンズフィルター感覚で装着出来る “クローズアップレンズ” は是非とも、お出かけ撮影の必須アイテムにしたいと思いました。

自分が所有するレンズのそれぞれの最短撮影距離データや撮影シチュエーションを想定し、トリアエズ、撮影距離 17~25cm と 8~10cm 目安のクローズアップレンズを選択しました。

ND(減光)フィルターは、サングラスのような使い方になるようですが、クチコミやレビュー等を参考にすると共に、やはり、自分の撮影シチュエーションを想定し、ハーフNDを選択。

注文した品々は、五月雨に届くことになりそうですが、GW 後半には、お試し散歩が出来そうです。(*^^*)

日暮れの先斗町 @京都 2013/4/13

レンズ E 35mm F1.8 OSS
プレミアムおまかせオート


トリミング有り

レンズ E 35mm F1.8 OSS のデビューは、鴨川の夕景。


フィルター by Snapseed

デビュー作をアプリで少し、補正してみました。



先斗町入り口(四条河原町側より)



夜景手ぶれ防止モードを利用



ノーマル撮影との比較



先斗町オリジナル街灯?



この鳥模様は、先斗町のシンボル?







一見さんには、勇気を持っても踏み込めない奥行き。



Bar 入口横のウィンドウ。

60年代レトロは、先斗町との相性有り?



どこまでも細長く続く先斗町小路を抜けると、歌舞伎練場に突き当たりました。


フィルター by Snapseed

とっぷりと日が暮れた先斗町。

妙心寺 退蔵院 後半 @京都 2013/4/13

2013年の「そうだ、京都、行こう。」の垂れ桜を見学して、十分に退蔵院を満喫したと思いきや、まだまだ、ありました、うっとり風景が。


フィルター FC2ブログ black out

常緑樹に囲まれて、たった一本で青空に自己主張する紅葉。

これは、JR東海の記念植樹。



桜を背景に紅色が艶やかな満作。その名は、“紅花常盤満作” が正式名称のようです。

足元が不安定になりがちで、なかなか、思うような桜とのコントラストを撮りきれなかった。



桜の色を撮り込むと、満作が濃くなってしまうし......



この向こうに、あの垂れ桜がそびえ立っているのです。

退蔵院の庭園は、予想だにしない奥行きがありました。



退蔵院のどこか、もしくは、妙心寺に点在する他の建物の屋根瓦には、“瓢箪となまず”を象った鬼瓦が鎮座していると聞いたばかりなのですが、残念ながら、見つけられないなま、ここを後にすることになりました。



ちょうど12時を回ると、計ったように喉が渇くのでした。

お初の京都地ビール。

ピルスナーというのでしょうか、フレーバーはヨーロッパビアでした。



実は、呑兵衛夫婦であります



昼食後の仁和寺はもう、人混みと満腹で、観光意欲が半減し、日中の部はこれにて終了。

以上、すべて
レンズ E 16-50mm F3.5-5.6 OSS
プレミアムおまかせオート

妙心寺 退蔵院 @京都 2013/4/13

J2リーグ 第8戦 京都 v 横浜 アウェイ遠征前泊 京都観光

JR東海の2013年「そうだ。京都、行こう」の桜を見学。

レンズ E 16-50mm F3.5-5.6 OSS
プレミアムおまかせオート



退蔵院御門
欄間のような木彫り飾りは『瓢箪で鰻を釣るには?』という禅問答を題材にして描いている。

※ 御門をフレームに、すぐ向こうにそびえ立つ垂れ桜を鮮やかに撮るのは、難しい。


フィルター black out by FC2

垂れ桜



垂れ桜 向かって右側



石庭の小石紋様に吹き溜まる桜の花弁。





垂れ桜の内側から眺める。

沢山撮って、気がついたり目覚めたり


レンズ E 35mm F1.8 OSS @京都駅 liliy

治り切らない気管支喘息や最近の目(右目)の故障など体調不良を抱えながらも、先週(4/13~14)は、京都遠征を兼ねた観光で、色々なシチュエーションで練習撮影を重ねることが出来ました。

妙心寺の退蔵院では「そうだ。京都、行こう」の垂れ桜にも間に合いましたし、夜の部では、船越栄一郎さんご推奨のお店でいただいたグルメ三昧もキレイな画像をお持ち帰り出来ました。

という具体的な画像は、後日、別カテゴリーにてレポートいたします。

今回初めて、NEX-5Rを携えて旅をした体験は、超の付く初心者を自覚して、欲張らない、コジャレたことをしたがらないと決めて、ひたすら “プレミアムおまかせオート” で撮影しましたが、その範囲においても反省や目覚める学習意欲はありました。

NEX-5R 本体にレンズ E 16-50mm F3.5-5.6 OSS を装着して、他に E 35mm F1.8 OSS、E 30mm F3.5 Macro (SEL 30m35)を持参しましたが、滞在中、マクロレンズを活用するチャンスは逃してしまいました。

レンズ交換は一番緊張する作業と実感。

ホコリは大敵。

本体内部にホコリを入れないテクニックとして、レンズを着脱する際には、空中に舞うホコリを受けないように本体を下向きにするというのがありますが、二人で宿泊する狭いビジネスホテルの室内では、身支度中に舞うホコリはしばらく排除出来ないです。

外食先でも、雰囲気、タイミングを考慮すると、緊張する作業の注意優先とはいきません。

旅先では、その日の撮影プランを熟考し、かつ、交換環境を確保出来るかで、装着レンズをチョイスすることになるのですね。

シチュエーションに適したレンズが手元に待機していても見送る寛容さも必要だと体験しました。

プレミアムおまかせオートで撮影していると、自分に出来ること、何をどう撮って、その画像に思い出と満足を反映させるかは、アングルが大切ですし、そぞろ歩き中に、大勢の観光客の邪魔にならない立ち位置とタイミングを効率よく見つけるさりげない集中力って、まだまだ、場数を要します。

京都も含めて今のところ、プレミアムおまかせオートオンリーで、「あー、暗いな。」と感じるシーンもそのまま撮影していますが、そろそろ、プレミアムおまかせオート+“マイフォトスタイル” 操作で、感覚的な調整が出来るように心掛けたいな。

カメラ&レンズのお陰で実現出来る背景ぼけ味にだけ満足するのではなく、作り込んだぼけ感を実感してみたいです、徐々に。

単焦点レンズ E 35mm F1.8 OSSを使用した感想ですが、オールマイティーと信じていた初心者のワタシには時として、ズームレンズの「見たい通りに撮れる」便利さが通用しない “別物” だと実感するときがありました。

たとえば、幅の広い、抜けのある鴨川の橋の上で撮る風景。

ほんの少しの角度をつけたくらいでは、景色は漫然として、自分の視点が反映しない。

もっとも、“トリミング” 大好き人間のワタシには、blogにUPする際には、トリミング加工に頼る手はあるのですが、それでは、レンズ機能や種類をチョイスする意味は半減するし、ミラーレス一眼カメラを駆使する楽しみを深めることが出来ないなと、気がつきつつあるのでした。

「あー。E 50mm F1.8 OSS レンズ、ホスィ」と、呟いてみる。(笑)

間に合った


今届いたレンズ E 30mm F3.5 Macro (SEL 30m35)

明日からの京都遠征に間に合いました。

祇園辺りで宴を企むんでいるので、このマクロでグルメなレポ出来るといいなぁ。

というマクロレンズのブツ撮りで、緊張するレンズ交換と単焦点レンズ撮影の練習が出来た。

レンズ E 35mm F1.8 OSS

デビュー

@自宅ベランダ
薄曇り、時々弱雨
12:00pm 頃
レンズ E 16-50mm F3.5-5.6 OSS
プレミアムおまかせオート


念願の背景ぼけ味をパネルで確認出来たときは、感激でした。


スマホでは、つぼみ集団にピント合わせはしづらかった。


マクロレンズではないレンズで、ここまで寄れたら満足です。


ちいさな鉢のあさぎり草も立体感を表現出来る。


後方のぼけ感が自然。


構図によっては、前後のぼかしも表現出来る。


寄れなくとも、シベを覗くことが出来た。

マクロレンズ待ち


昨日は帰宅が遅く「明日にしよっと」と、朝から、ここ数日に集中して届いたカメラ周辺機器の段ボール箱や封筒の山を開梱していると、「おや?」な不足に気がついた。

マクロレンズ(E 30mm F3.5 Macro)だけが見当たらない。

マクロレンズに装着するレンズフィルターはちゃんと、届いているのに......

PC で、注文履歴を隈無く探したけれど、マクロレンズの固有名詞はどこにも、存在しない。

4/5頃、目に涙が滲むほどPCモニタに顔を近づけて、価格比較や評判チェックを繰り返して、細心の注意を払って、注文ボタンをクリックしまくった中に、見落としがあったということか......


しばらく、気持ちがグレて、ラファエロに逃避してた。

お散歩で、ミラーレス一眼カメラデビューの気になれるハズもない、「道具から入る悪い癖」のワタシには。

気分が癒えたところで、本当に注文していなかったのなら、「注文するのは、今でしょ!」と、前向きになれました。

4/5時点の最安値よりも50円プラスの価格になっていたけれど、気持ちを切り替えたら a.s.a.p が最優先。お散歩に間に合わなくとも、週末の京都遠征に持参出来るか否かのタイミングなのだから。



そうそう。SONY のボディバッグタイプのソフトキャリングケースは、思っていた以上のスグレモノかも。

ネット上では、ケースの中の仕組みがわかる詳細画像がなかったので、こんなに細かなポケットがあると、きっと、身ひとつの手ぶら散歩には活用出来そうです。

明日は、マクロレンズがなくとも、標準レンズと16-50mmレンズを装着したNEX-5Rをこのボディバッグに入れて、お散歩しよう。

目下思案中

昨日、8GのSDカードも届き、いよいよカメラデビューという段までたどり着きました。

本日の用事を済ませたら、バッテリー充電をして、SONYのモバイル用アプリをスマホにダウンロードもしてみよう。

そして、明日の午前中にお散歩で、カテゴリー “草花・自然”をテーマに練習デビューしたい。

ということを思案するタイトルなのではなく、カッコ仮なブログ・ニックネームなのです。(笑)

ブログ登録の際、「ニックネーム?」と躊躇。

長年管理している本宅blogで呼称するニックネームを流用するのが手軽であるとは思うのですが、わざわざ、写真専用、ミラーレス一眼カメラ修業の場を設けたのだから、ここだけの呼称があってもいいのではないかという気分も大きい。

登録手続きをすみやかに進める途中で思い付くニックネームはなく、苦肉もでもなく、“そのまんま”な正直を表したものです。

4文字以上の条件をクリアするワタシらしいニックネーム。

本宅blogのニックネームは、ネット上の源氏名をとっくに越えて、日常での呼び名になっている、妙な呼称なのに。

目下思案中も妙だけど、妙に珍が付くしなぁ。

真面目に何か、考えなくては......

サムネイルなんだ......


本文に載る画像は、サムネイルなんだ。

サイズを任意の大きさに変更することは可能だけど、クリックしたら拡大写真を確認出来るのだから、存在は『クリック・ボタン』のようなもの。

しかも、画像縁取りにシャドウ飾りをするCSSも拡大写真には通用しても、サムネイルには施せない。(ワタシの能力では)

それなら、ボタンはボタンらしく、小ぶりな方が、無意識にクリックしたくなるようにしておこう。

今日からスタート


ほぼ一ヶ月の学習を経てゲットした “SONY NEX-5R”

諸々追加注文したアイテムも、一両日に届くでしょう。

その前に、登録ほやほやのこのblogの使い勝手を試してみましょ。

なお、ゲットに至るエピソードは、お手間をお掛けしますが、本宅blog記事をご参照いただければと思います。

花咲pitch
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